鳴海大塚古墳
なるみおおつかこふん(Narumi-Otsuka Kofun Tumulus)
【K-AC278】探訪日:2026/7.3
愛知県名古屋市緑区鳴海町赤塚127-6
【MAP】
〔駐車場所〕新海池公園の駐車場を利用する。
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新海池(江戸時代前期造営)の西、鳴海赤塚古墳のすぐ北に位置する現状直径約20m,高さ3mの円墳である。長さ11m,幅6.5mの横穴式石室を主体部とする。1930(昭和5)年に調査された際には、人骨のほか、金環・鉄鏃・須恵器などが出土している。古墳時代後期の7世紀の築造と推定されている。
天井石は失われ、側壁だけの状態であったため、現在は土を入れて修復している。
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【史跡規模】
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【指 定】 【国 宝】 【国重文】 |
| 関連時代 | 古墳時代:後期 |
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| 関連年号 | 7世紀 |
| 関連人物 | 系図 | 関連人物 | 系図 | 関連人物 | 系図 |
|---|---|---|---|---|---|
| 建 |
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